アップした画像の絵を作るのに必要なレゴブロックの数を教えてくれるWebサービス 『Legoizer』

アップロードした画像をレゴブロックに変換して

その絵をレゴブロックで再現するのに

必要なブロックの数を教えてくれるWebサービス

非常に特化したサービスですが

レゴで絵を作りたい時に便利です

legoizer5

Legoizer リンク先はこちらから

legoizer1

まずはこちらに作りたい画像元をアップロードします

legoizer2

絵がレゴブロックに変換されます

昔と違い様々な色のブロックがあり

結構綺麗に再現できる様です

legoizer3

下にスクロールすると必要なブロック数が

並んで表示されています

結構な数が要るみたいです

legoizer4

レゴで絵を作ってみたい方は

一度使ってみては如何でしょうか

  • コメント: 0

ブラウザのHTML5機能サポートを調べれるWebサービス 『html5test』前のページ

2週間ごとに10枚の著作権フリーな高品質な画像を公開しているWebサービス 『stokpic』次のページ

関連記事

  1. エンターテイメント

    スリル満点!! 陣地をドンドン広げていくマウス簡単操作で遊べるWebゲーム 『Paper.io』

    マウスの簡単操作で陣地を広げていくブラウザで遊べるゲーム。自分…

  2. エンターテイメント

    ブラウザでWindowsXPやUbuntu6やUbuntu8が体験できるネットサービス 「JPC2」…

    ブラウザ上でJavaを使ってOSが体験・再現できるネットサービス…

  3. エンターテイメント

    地域や場所からInstagramの写真を探せるWebサービス 『Worldcam』

    Instagramの写真を地域や場所などで検索できるWebサービス…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

PAGE TOP