6回で全て繋がる!? Wikipediaで6回のリンクで何でも繋がる様子が分かるWebサービス 『Six Degrees of Wikipedia』

6回のステップで全ての物に繋がるという

6次の隔たりをWikipediaで体験できる

面白いWebサービス

色々な言葉で試す事ができます

sixdegrees4

Six Degrees of Wikipedia リンク先はこちらから

 

sixdegrees1

左と右に英語で単語を入れてGo!を

クリックするとWikipediaページのリンクを

たどって繋がりを表示してくれます

 

sixdegrees2

CPUとJapanを入れてみました

すぐにつながっているようで簡単に表示されました

 

sixdegrees3

一見繋がりが無いようでも

リンクで簡単につながっているのが

すぐに分かるWebサービス

なかなか面白いのでぜひ

試してみては如何でしょうか

  • コメント: 0

WebページのSEOやPWA対応状況をChromeでチェックできるChrome拡張機能 『Lighthouse』前のページ

動画に字幕を簡単に付ける事ができるWebサービス 『Kapwing』次のページ

関連記事

  1. エンターテイメント

    口を引っ張ると歌いだす!! ちょっと変わった面白いWebサービス 『Choir』

    口を引っ張ると歌いだす!?ちょっと変わったWebサービス。スマ…

  2. エンターテイメント

    今年をYoutubeで振り返る!! Youtube Rewind 2016を公開

    今年もこの時期になりました!Youtubeが今年一年の動画ラン…

  3. エンターテイメント

    写真から犬の種類を判別してくれるWebサービス 『What is your dog?』

    写真から犬の種類を判別してくれるWebサービス用意された写真、…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

こんな人が書いてます

子供のころからパソコンや電子機械が好きでコンピュータ専門学校を卒業後にIT関連企業に勤めております。

企業や個人のネットワーク構築やパソコントラブル対応、ホームページ制作、システム開発などITに関する仕事を数多く対応しています。

Twitterでこのブログの投稿や日々の出来事などをつぶやいています。Twitter:@mogeringo

最近の記事

PAGE TOP