言語・開発

サイトで使われているサービスやCMSなどを検出してくれるChrome拡張機能 『Wappalyzer』

Webサイトで使用しているサービスやライブラリ

CMSやアクセス解析ツールなどを検出して

表示してくれるChrome拡張機能

非常に多くのツールをサポートしているようです

wappalyzer5

Wappalyzer インストール先はこちらから

インストール

wappalyzer1

上記リンク先ページの

「Install the browser extension」をクリックします

wappalyzer2

ブラウザに合わせてInstallをクリックします

wappalyzer3

Chromeの場合はこの様な画面が表示され

拡張機能を追加をクリックすれば

インストールされます

レビュー

wappalyzer4

このブログを表示してみました

しっかりと使われているCDNやサービス

WordPressなどのCMS、PHPなどのプログラムなどを

表示してくれます

気になるサイトがある場合などに便利な拡張機能です

関連記事

  1. 言語・開発

    WebページのSEOやPWA対応状況をChromeでチェックできるChrome拡張機能 『Light…

    サイトの表示速度などのパフォーマンスやPWA対応状況などを確認…

  2. 言語・開発

    Google Analyticsが導入しているか分かるChrome拡張機能 導入時などに便利 Ana…

    表示したページがGoogleAnalyticsを導入しているかどうかが…

  3. 言語・開発

    AutoCadが無料!? ブラウザ上でAutocadで図面を描けるChromeアプリ クラウド環境で…

    あのAutocadをクラウド環境で編集・閲覧出来たりするChromeア…

  4. 言語・開発

    マウスオーバーでCSS表示してくれるWeb開発者に便利なChrome拡張機能 『CSSViewer』…

    マウスを上に持ってくるだけで、その場所の要素のCSSを表示して…

  5. 言語・開発

    Chromeアプリで動作するシンプルで軽快なテキストエディタ 『Text』

    Chromeアプリで動作するシンプルなテキストエディタChro…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP