指定したページで使われているキーワードを視覚的に表示する 『Bubble My Page Visualization』

Webページ内のキーワードを視覚的に面白く表示してくれるWebサービス

自分のブログやHPなどでURLを入力するだけで表示可能です

アーカイブページなどを指定すれば傾向なども分かり役立ちます

日本語の認識はしないようで英語のみですが

面白いWebサービスだったのでご紹介

infocaptor2

Bubble My Page Visualization リンク先はこちらから

使い方

infocaptor1

使い方は簡単で表示したいページのURL

出力結果の解像度を指定するだけです

入力したら「Visualize」をクリックします

infocaptor3

大きな円はキーワードを沢山使っているという意味になります

逆に小さいとあまり使っていないキーワードという意味になり

視覚的に分かりやすく表示されています

タグクラウドみたいな感じです

infocaptor4

自分の傾向が分かる面白いWebサービスです

  • コメント: 0

IMEの状態を色で教えてくれるフリーソフト テキストエリアに視覚的に分かる 『akinosign』前のページ

Googleリーダ同期可能!! デスクトップにオシャレにRSSを表示してくれるフリーソフト 『Snackr』次のページ

関連記事

  1. Tips

    CSSファイルの圧縮でサイトの表示速度はどれだけ変わるのか実験

    このブログで実験してみましたCSSの圧縮でサイトの読込速度の短…

  2. Web制作ツール

    サイトの制作や参考に!表示されているフォントを調べる事が出来るブックマークレット Fount 簡単に…

    見ているWebページなどのフォントを調べる事が出来るブックマークレット…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

PAGE TOP