CPUやネットワークを監視して条件付きでスリープモードにしてくれるフリーソフト『SleepTool』

CPUやネットワーク、ディスクの書き込み量などを監視して

設定した条件を満たした場合に、かつマウスキーボードからの入力が無ければ

スリープしてくれるというフリーソフト

例えばCPU使用率が10%以下でディスク書き込み量が1MB/s以下だった

場合はスリープにするという風にスリープモードへの条件を付けることができます

Windows XP / Vista / 7 (64bit動作確認) 対応

sleeptool31

SleepTool ダウンロードはこちらから

目次

インストール

sleeptool1

ダウンロードしたファイルを解凍すれば実行できますが

スタートアップ等への登録は自分でしなければなりません

使い方

sleeptool2

起動するとタスクトレイに常駐します

sleeptool3

メニューはシンプルになっていて設定はすぐに分かると思います

sleeptool4

CPU使用率などを設定してスリープ移行時間を設定すれば完了です

レビュー

サーバー用途やダウンロード完了後などにスリープするといった感じでも

使えます。ネットワーク監視などは上級な設定になるかも知れませんが

細かく設定すると省エネになると思います

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