テキスト選択で様々なアクションツールを表示、
コピーや貼り付け、ChatGPT機能まで使える
Windowsを拡張できる高機能なアプリ。
まるでiPhoneライクな使い心地です。

リンク先
Windowsアプリ SnipDo インストールはこちらから
インストール

上記リンク先ページを開き、「Microsoft Store アプリの取得」をクリックします。

Microsoft Storeを開くをクリックします。

インストールをクリックします。

インストールが完了すると、「開く」ボタンが表示されるのでクリックして開きます。
使い方

チュートリアル、簡単な使い方の説明画面が表示されるので、「Start tutorial」をクリックして
見ておくと分かりやすくなります。

本当に簡単な使い方ですが、ザっとイメージはつかめると思います。

使い方は簡単で、テキストを選択するとツールバーが表示されます。
iPhoneなどでテキスト選択した時と、同じようなツールバーです。コピーやペースト、カットなどの
テキストのコピペから、Google検索や選択したテキストを要約などのChatGPT機能などがあります。

各ツールにはポップアップで機能説明も注釈で表示されるので、初めてでも扱いやすく分かりやすくなっています。

ChatGPT機能はChatGPTのAPIキーが必要ですが、選択したテキストを要約させたり、短くしたりと
かなり便利な機能が使えます。

「Open Folder」機能は、選択したテキスト、パスを認識してエクスプローラーで開いてくれます。
ログファイルなどをよく扱う人にはとても便利な機能です。

テキストのパスをサクッとエクスプローラーで開けました。

設定はかなり詳細にカスタマイズが可能です。機能の有効無効やホットキー、ジェスチャーなどが使えるようです。
ChatGPTを使いたい場合は、メニューからChatGPTでAPIキー入力が可能です。

他にもCreate extensionで自分で拡張もできるようです。
Windows標準の右クリックメニューよりもスタイリッシュでカッコいいツールバー。
使い慣れると手放せなくなるかもですよ。
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